新橋駅前クリニックはED治療とAGA治療が安心してできるクリニックです。JR新橋駅銀座口から徒歩1分。バイアグラやプロペシアを予約不要で直ぐ処方できます。

シアリスの食事の影響

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シアリスの食事の影響

健康成人18例にタダラフィル20mgを食後(高脂肪食)又は空腹時に単回経口投与したとき、AUCo-∞及びCmax共に食事摂取による影響は認められなかった。「シアリス添付文書より」

シアリスはバイアグラ、レビトラと違い服用後約30~36時間まで有効性が持続し、食事の影響を受けにくいのが特徴です。飲むタイミングが難しくないため、現在人気急上昇中のED(勃起不全)治療薬です。新橋駅前クリニックでもシアリスの人気が高まっています。
例えば金曜日の夜に服用すると、日曜日の昼頃まで作用することから「ウィークエンドピル」とも呼ばれています。
受けにくい、ということで全く受けないわけではありません。
脂っこい食事やお腹いっぱいになるまで食べてしまうと、吸収が悪くなり効果が落ちてしまうこともあります。
約800kcalを超える食事の後に服用すると効果も減ってしまうようです。
服用後、約1時間後から効いてきますので、食後に服用するのであれば食後1時間経過してから服用、その後約1時間で効いてきます。
アルコールも相乗効果が期待できるので少量なら良いですが、多量のアルコールは効果を落としてしまいます。
シアリスは食事の影響を受けない、といわれていますがバイアグラ、レビトラと比べると受けにくい、と認識し注意して服用してください。
バイアグラ・レビトラ同様、空腹時の服用がオススメです。

シアリスの処方について

  • 初診、再診問わず診察料は一切かかりません。
  • 来院からお薬の処方まで5分~10分程度です。
  • 1錠から処方いたします。
  • 保険証は不要です。
  • 服用中のお薬がある方は分かるようにしてご来院ください。

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